POINT 01
業務の整理から始める
いきなりツールを入れるのではなく、今の業務を棚卸しし、効果の大きいところから取り組みます。
AI & DX
手が回らない仕事を、AIと仕組みで軽くする。

SERVICEAI活用・DX支援
生成AIをはじめとするITツールを活用し、日々の業務の効率化やデジタル化を支援します。現状の業務整理からツールの選定・導入、社内での使い方の研修まで、現場に根付く形で伴走します。
TRY/PICK A TASK
「AI」と聞くと大げさに感じるかもしれませんが、効果が出やすいのは、毎日の小さな仕事です。
文章・メールの作成
一通ずつ、ゼロから考えて書いている
伝えたい要点を渡すだけで下書きが完成。人は確認と仕上げに集中できます。
議事録・要約
会議のあと、メモを見ながら清書している
録音や走り書きから、要点・決定事項・宿題を整理した議事録をつくれます。
資料・企画書づくり
構成を考えるところから時間がかかる
目的と相手を伝えるだけで、構成案とたたき台をすぐに用意できます。
問い合わせへの対応
よくある質問にも、毎回同じ説明をしている
よくある質問への回答案をAIが用意し、担当者は確認して送るだけになります。
データの集計・整理
表計算の集計や転記に、毎月時間を取られている
集計の手順や関数をAIに相談しながら、作業そのものを短くできます。
SNS・ブログの文章
投稿の文章が思いつかず、更新が止まりがち
写真や伝えたいことから、投稿文の候補をいくつも出せます。
YOUR CHALLENGES
AI活用・DX支援で、解決をお手伝いします。
AIやデジタル化に、何から手をつければいいかわからない
業務が特定の人に集中し、手が回らない
ツールを導入したが、社内で使われていない
WHY/WHY NOW
総務省の情報通信白書によると、生成AIを「積極的に活用」または「領域を限定して利用」する方針の日本企業は68.9%(2025年度)まで増えましたが、アメリカ・ドイツ・中国などに比べると、まだ低い水準です。特に中小企業では、方針を決めきれていない企業が多いのが現状です。一方、北海道では人手不足を背景に、2025年の道内中小企業の自主廃業が423件と、前年より約2割増えました。少ない人数でも事業を回せる仕組みづくりは、もはや「余裕があればやること」ではなく、事業を続けるための戦略です。
68.9%
生成AIを活用・利用する方針の日本企業(2025年度。米・独・中より低い水準)
423件
2025年の北海道内中小企業の自主廃業(前年比19.5%増)
39.1%
DXに取り組んでいる・検討している中小企業の割合(2025年12月)
ROADMAP/HOW WE START
どの仕事に、誰が、どれくらい時間を使っているかを整理し、AIが効きやすい業務を見つけます。
効果が出やすい1〜2つの業務から試し、使い方と成果を確かめます。
研修とマニュアルで、特定の人だけでなく、社内の誰もが使える状態にします。
POINT/STRENGTHS
POINT 01
いきなりツールを入れるのではなく、今の業務を棚卸しし、効果の大きいところから取り組みます。
POINT 02
社内研修や活用マニュアルづくりまで行い、現場に根付く形で導入します。
POINT 03
NEXT NORTH自身も、制作・運用の業務にAIを取り入れています。その経験をもとにご提案します。
FLOW/HOW WE WORK
事業の現状や目標、お困りごとを伺います。まだ課題が整理できていない段階でも大丈夫です。
集客から受注までの流れを整理し、必要な施策と優先順位、お見積りをご提案します。
映像・SNS・広告・Web・AI活用など、必要な施策を一つの戦略のもとで実行します。
問い合わせや売上といった成果をもとに振り返り、継続的に改善を重ねます。
FAQ/QUESTIONS
はい。専門用語をできるだけ使わず、業務の内容に合わせてわかりやすくご説明します。
文章の作成、資料づくり、問い合わせへの対応、データの整理など、さまざまな業務で活用できます。まずは今の業務を伺い、効果の出やすいところをご提案します。
AREA/SERVICE AREA
札幌市・江別市を中心に、北広島市・石狩市・当別町・岩見沢市・恵庭市・千歳市・小樽市など北海道内の企業をご支援しています。
OTHER/SERVICES
次の一歩を、一緒に。
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