AI & DX

札幌・江別のAI活用・DX支援

手が回らない仕事を、AIと仕組みで軽くする。

ノートパソコンを囲んで打ち合わせをする様子

SERVICEAI活用・DX支援

手が回らない仕事を、AIと仕組みで軽くする。

生成AIをはじめとするITツールを活用し、日々の業務の効率化やデジタル化を支援します。現状の業務整理からツールの選定・導入、社内での使い方の研修まで、現場に根付く形で伴走します。

  • 業務の棚卸し・DX計画の策定
  • 生成AI・ITツールの導入支援
  • 社内研修・活用マニュアル作成
  • 発信・制作業務の効率化

TRY/PICK A TASK

AIで軽くなる仕事、
選んでみてください。

「AI」と聞くと大げさに感じるかもしれませんが、効果が出やすいのは、毎日の小さな仕事です。

文章・メールの作成

いま

一通ずつ、ゼロから考えて書いている

AIを使うと

伝えたい要点を渡すだけで下書きが完成。人は確認と仕上げに集中できます。

議事録・要約

いま

会議のあと、メモを見ながら清書している

AIを使うと

録音や走り書きから、要点・決定事項・宿題を整理した議事録をつくれます。

資料・企画書づくり

いま

構成を考えるところから時間がかかる

AIを使うと

目的と相手を伝えるだけで、構成案とたたき台をすぐに用意できます。

問い合わせへの対応

いま

よくある質問にも、毎回同じ説明をしている

AIを使うと

よくある質問への回答案をAIが用意し、担当者は確認して送るだけになります。

データの集計・整理

いま

表計算の集計や転記に、毎月時間を取られている

AIを使うと

集計の手順や関数をAIに相談しながら、作業そのものを短くできます。

SNS・ブログの文章

いま

投稿の文章が思いつかず、更新が止まりがち

AIを使うと

写真や伝えたいことから、投稿文の候補をいくつも出せます。

YOUR CHALLENGES

こんなお悩み、
ありませんか?

AI活用・DX支援で、解決をお手伝いします。

  1. 01

    AIやデジタル化に、何から手をつければいいかわからない

  2. 02

    業務が特定の人に集中し、手が回らない

  3. 03

    ツールを導入したが、社内で使われていない

WHY/WHY NOW

なぜ今、AI活用・DXなのか

総務省の情報通信白書によると、生成AIを「積極的に活用」または「領域を限定して利用」する方針の日本企業は68.9%(2025年度)まで増えましたが、アメリカ・ドイツ・中国などに比べると、まだ低い水準です。特に中小企業では、方針を決めきれていない企業が多いのが現状です。一方、北海道では人手不足を背景に、2025年の道内中小企業の自主廃業が423件と、前年より約2割増えました。少ない人数でも事業を回せる仕組みづくりは、もはや「余裕があればやること」ではなく、事業を続けるための戦略です。

ROADMAP/HOW WE START

いきなり全部は、変えない。

  1. STEP 1業務の棚卸し

    どの仕事に、誰が、どれくらい時間を使っているかを整理し、AIが効きやすい業務を見つけます。

  2. STEP 2小さく試す

    効果が出やすい1〜2つの業務から試し、使い方と成果を確かめます。

  3. STEP 3社内に広げる

    研修とマニュアルで、特定の人だけでなく、社内の誰もが使える状態にします。

POINT/STRENGTHS

NEXT NORTHのAI活用・DX支援の特長

POINT 01

業務の整理から始める

いきなりツールを入れるのではなく、今の業務を棚卸しし、効果の大きいところから取り組みます。

POINT 02

現場で使える形に

社内研修や活用マニュアルづくりまで行い、現場に根付く形で導入します。

POINT 03

自社でも実践

NEXT NORTH自身も、制作・運用の業務にAIを取り入れています。その経験をもとにご提案します。

FLOW/HOW WE WORK

ご支援の流れ

  1. ヒアリング

    事業の現状や目標、お困りごとを伺います。まだ課題が整理できていない段階でも大丈夫です。

  2. 課題整理・ご提案

    集客から受注までの流れを整理し、必要な施策と優先順位、お見積りをご提案します。

  3. 制作・運用

    映像・SNS・広告・Web・AI活用など、必要な施策を一つの戦略のもとで実行します。

  4. 効果検証・改善

    問い合わせや売上といった成果をもとに振り返り、継続的に改善を重ねます。

FAQ/QUESTIONS

よくあるご質問

ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?

はい。専門用語をできるだけ使わず、業務の内容に合わせてわかりやすくご説明します。

どんな業務にAIを使えますか?

文章の作成、資料づくり、問い合わせへの対応、データの整理など、さまざまな業務で活用できます。まずは今の業務を伺い、効果の出やすいところをご提案します。

AREA/SERVICE AREA

対応エリア

札幌市・江別市を中心に、北広島市・石狩市・当別町・岩見沢市・恵庭市・千歳市・小樽市など北海道内の企業をご支援しています。

  • 札幌市
  • 江別市
  • 北広島市
  • 石狩市
  • 当別町
  • 岩見沢市
  • 恵庭市
  • 千歳市
  • 小樽市

次の一歩を、一緒に。

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